| 地物情報 |
地物名 |
説明 |
| 発電所 |
「水力発電」、「火力発電」、「地熱」、「原子力」の上位クラス。 |
| 属性情報 |
属性名 |
説明 |
属性の型 |
| 地点 |
発電所の位置。 |
点型(GM_Point) |
| 事業者(設置者)名 |
当該発電所の設置又は運用をしている組織の名称。 |
文字列型 |
| 発電所名 |
発電所の名称。 |
文字列型 |
| 号機 | | 整数型 |
| 所在地 | | 文字列型 |
| 工事中 |
発電所の工事の状態の区分。 |
コードリスト「工事中コード」 |
| 運転開始年月日 |
発電所の運転を開始した時期。 |
時間型(TM_Instant) ※西暦で、4桁の「年」、2桁の「月」及び 「日」を記述する。 |
| 認可出力 |
単位は「0.01MW」とする。 |
整数型 |
| 地物情報 |
地物名 |
説明 |
| 水力発電 |
「発電所施設」の下位クラス。 |
| 属性情報 |
属性名 |
説明 |
属性の型 |
| 水系名 | | 文字列型 |
| 最大使用水量 | 単位は「0.01m/s」とする。 | 整数型 |
| 最大有効落差 | 単位は「0.01m/s」とする。 | 整数型 |
| 上池 | |
| | 名称 | | 文字列型 |
| 容量 | 単位は「1000m3」とする。 | 整数型 |
| 水深 | 単位は「0.01m」とする。 | 整数型 |
| 下池 | |
| | 名称 | | 文字列型 |
| 容量 | 単位は「1000m3」とする。 | 整数型 |
| 水深 | 単位は「0.01m」とする。 | 整数型 |
| 水車容量 | 単位は「kw」とする。 | 整数型 |
| 水車型式 | 水車の型による区別。 | 列挙型(縦軸、横軸、斜流型、フランシス型、ポンプ水車) |
| 水車台数 | 水車の数。 | 整数型 |
| 水力原動力 |
水力発電所の原動力の種類による区分。 |
列挙型(混合揚水式水力=1、純揚水式水力=2) |
| 地物情報 |
地物名 |
説明 |
| 火力発電 |
「発電所施設」の下位クラス。 |
| 属性情報 |
属性名 |
説明 |
属性の型 |
| 転換年月日 | |
時間型(TM_Instant) ※西暦で、4桁の「年」、2桁の「月」及び 「日」を記述する。 |
| 専・混焼の別 |
専焼か混焼の区別。 |
列挙型(専焼=1、混焼=2、専混焼=3) |
| 混焼含有物 |
混焼の場合に含む物質。 |
列挙型(石炭、石炭(CWM)、原油、重油、LNG、LPG、天然ガス、ナフサ、COM、COG、BFG) |
| 火力原動力 |
火力発電所の原動力の種類による区分。 |
列挙型(石炭火力=3、LNG火力=4、天然ガス火力=5、地熱=6、石油火力=7) |
| 地物情報 |
地物名 |
説明 |
| 地熱 |
「発電所施設」の下位クラス。 |
| 属性情報 |
属性名 |
説明 |
属性の型 |
| 事業用・自家用 |
事業用か自家用かの区別。 |
列挙型(事業用=1、自家用=2) |
| 蒸気供給部門 | | 文字列型 |
| 地物情報 |
地物名 |
説明 |
| 原子力 |
「発電所施設」の下位クラス。 |
| 属性情報 |
属性名 |
説明 |
属性の型 |
| 炉型 |
炉の型の種類による区分。 |
列挙型(GCR=1、BWR=2、PWR=3、ABWR=4、ATR=5、FBR=6) |
| 審議会決定年月 |
電源開発調整審議会による決定の時期。 |
時間型(TM_Instant) ※西暦で、4桁の「年」、2桁の「月」及び 「日」を記述する。
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| 設置許可年月日 |
原子炉設置許可の時期。 |
時間型(TM_Instant) ※西暦で、4桁の「年」、2桁の「月」及び 「日」を記述する。
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| 工事認可年月 |
第一回工事計画認可の時期。 |
時間型(TM_Instant) ※西暦で、4桁の「年」、2桁の「月」及び 「日」を記述する。
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| 主な品質情報 |
旧フォーマットで整備されたデータをJPGISに準拠するように変換したデータのため、旧フォーマットのデータに含まれていた以下のエラーが確認されている。
・「火力発電」の属性「転換年月日」、「原子力」の属性「審議会決定年月」、「設置許可年月日」、「工事許可年月日」において、西暦”0”年が存在する。
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| データフォーマット(符号化) |
JPGISに準拠した符号化(XML形式)。詳細は製品仕様書
内の符号化規則を参照してください。 |
| 国土情報ウェブマッピングシステムへの登録 |
登録あり(ウェブマッピングシステムで情報を図示して確認することができます) |
| XMLスキーマ等について |
データを利用する上で、XMLスキーマやコードリストが必要な場合は、それぞれダウンロード・解凍したファイルをデータと同じディレクトリにコピーしてお使いください。
データをshape形式に変換する場合は、データ変換ツールをお使いください。
なお、データ変換ツールを利用する場合は、XMLスキーマやコードリストは必要ありません。 |
| その他の情報 |
各データのメタデータについては、ダウンロードする際に確認できます。またダウンロードしたファイルにも添付されています。 |
| 更新履歴 |
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