砂利採取場(C30-59L)
(1) ヘッダデータ
ヘッダの1行目
レイヤコード A3 3 「H」
作成機関 A10 13 国土地理院「GSI」
データコード A10 23 「C16-59L」
データの種類 I2 25 線:2
作成年度(西暦) I4 29 「1984」
1行の桁数 I4 33 「80」
ヘッダの2行目
データ全体の行数 I8 8 線全体(ヘッダ行を含む)
ノードデータの行数 I8 16
リンクデータの行数 I8 24
ラインデータの行数 I8 32
ノード台帳の行数 I8 40
リンク台帳の行数 I8 48
ライン台帳の行数 I8 56

(2) ノードデータ
ノードの1行目
レイヤコード A3 3 「N」
   1 メッシュコード I6 9
   2 ノード一連番号 I6 15 メッシュ内連番
X座標 I8 23
Y座標 I8 31

ノード台帳の有無
I2
33
ノード台帳がない:0 ノード台帳がある:1
ノード属性番号 I10 43 台帳と対応する(鉄道の駅等で使う)
接続リンク数 I3 46 接続するリンクの数
図郭情報 I2 48 図郭内:0 図郭上:1
対応点


メッシュ I6 54 (図郭上の点の場合にいれる)
その図郭を 挟んで隣にあるメッシュコード及び同じ座標点を持つ点の 隣のメッシュでのノード番号


番号

I6

60


(3) リンクデータ(線分データ)
リンクの1行目
レイヤコード A3 3 「L」
   1 起点ノード
メッシュ I6 9
番号 I6 15
終点ノード
メッシュ I6 21
番号 I6 27
   2 リンク一連番号 I6 33 起点ノードのあるメッシュ内連番

リンク台帳の有無
I2
35
リンク台帳がない:0 リンク台帳がある:1

リンク属性番号
I10
45
台帳の番号などと対応する(不要なら空白)
リンク構成中間点数 I6 51 両端のノードも含む

リンクの2行目以降
リンク構成中間点データ(1行に5点づつ入る)
(最後の行は、5点に満たないことが多いが、残りの部分は入力しない)
中間点1
(起点)
X座標 I8 8
Y座標 I8 16
中間点2
X座標 I8 24
Y座標 I8 32
:
:
中間点5
X座標 I8 72
Y座標 I8 80

(4)ラインデータ(線データ)
ラインの1行目
レイヤコード A3 3 「S」
起点リンク
メッシュ I6 9
番号 I6 15
終点リンク
メッシュ I6 21
番号 I6 27
   1 ライン一連番号 I8 35 全データで連番

ライン台帳の有無
I2
37
ライン台帳がない:0 ライン台帳がある:1

ライン属性番号
I10
47
台帳の番号などと対応する(不要なら空白)
ライン構成リンク数 I6 53 起点リンクと終点リンクを含む

ラインの2行目以降
ライン構成リンク番号データ(1行に5リンクづつ入る)
(最後の行は、5リンクに満たないことが多いが、残りの部分は入力しない)
リンク1

メッシュ I6 6
番号 I6 12
フラグ I2 14 表示する線:0 表示しない線:1
リンク2

メッシュ I6 20
番号 I6 26
フラグ I2 28 表示する線:0 表示しない線:1
:
:
リンク5

メッシュ I6 62
番号 I6 68
フラグ I2 70 表示する線:0 表示しない線:1

(5)台帳データ
レイヤコード A3 3 「DS」
   1 水面コード I10 13
属性の行数 I3 16 「1」
都道府県コード I2 18
区域番号 I3 21
面積 I6 27
調査時点 I6 33 昭和