旧統一フォーマット準拠データとは、1974年度(昭和49年度)に国土数値情報として初めてデータ整備を行った「高潮・津波テーブルデータ」から採用された、国土数値情報独自のフォーマットで作成したデータです。
その後、2010年度(平成22年度)からJPGIS2.1準拠のGML形式データ、シェープファイル形式データに変換して公開しています。
現在では、地価公示データ(各年3月公開)、都道府県地価調査データ(各年9月公開)、土地利用メッシュデータ、将来推計人口データのみCSVファイルを更新公開をしております。
旧統一フォーマット準拠データの詳細は、こちらをご覧ください。
旧統一フォーマット準拠データ(シェープファイル)はこちらからダウンロードできます。
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