国土数値情報のデータ形式

JPGIS2.1準拠データ

JPGIS2.1準拠データとは、2009年にそれまでの規格を変更して公開したフォーマット(JPGIS2.1版)に則って整備したデータです。
国土数値情報ダウンロードサイトでは、XML形式に加え、シェープファイル形式、一部GeoJSON形式のデータを公開し、現在でも毎年20データ程度 新規データの公開及び既存データ更新公開をしております。

JPGISの詳細は、こちらをご覧ください。

JPGIS2.1準拠データはこちらからダウンロードできます。

JPGIS2.1準拠データ一覧はこちらをご覧ください。

JPGIS1.0準拠データ

JPGIS1.0準拠データとは、2005年度に国土地理院が「地理情報標準の利用促進に関する調査研究」の成果の一部を、日本国内における地理空間情報の標準であるJPGIS1.0版として策定したフォーマットに則って整備したデータです。
2010年度(平成22年度)からデータの整備、配信を行っておりましたが、現在は更新しておりません。

JPGISの詳細は、こちらをご覧ください。

JPGIS1.0準拠データ(XML)はこちらからダウンロードできます。

旧統一フォーマット準拠データ

旧統一フォーマット準拠データとは、1974年度(昭和49年度)に国土数値情報として初めてデータ整備を行った「高潮・津波テーブルデータ」から採用された、国土数値情報独自のフォーマットで作成したデータです。
その後、2010年度(平成22年度)からJPGIS2.1準拠のGML形式データ、シェープファイル形式データに変換して公開しています。
現在では、地価公示データ(各年3月公開)、都道府県地価調査データ(各年9月公開)、土地利用メッシュデータ、将来推計人口データのみCSVファイルを更新公開をしております。

旧統一フォーマット準拠データの詳細は、こちらをご覧ください。

旧統一フォーマット準拠データ(シェープファイル)はこちらからダウンロードできます。

旧統一フォーマット準拠データ(テキスト・CSV)はこちらからダウンロードできます。

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